管理職が育たない会社の共通点とは?
指示待ちリーダーが自ら動き出す組織のつくり方

「管理職が育たない。指示待ちリーダーばかりで、組織が停滞している。」
そんな課題を感じていませんか?

変化の激しい時代、組織を牽引していくリーダーの主体性が今まで以上に求められています。
しかし、これまでの組織のあり方から抜け出せず、管理職がなかなか育たない——。
「結局、上が指示を出さないと動かない」
そんな悩みを抱える企業は少なくありません。

では、指示待ちリーダーが自ら動き出すために必要なことは何か?数々の組織を支援してきたGCストーリーの萩原と岩波が個人と組織、ソフトとハード、両方の視点から解き明かします。

本動画は上記イベントのアーカイブ動画です。

萩原 典子氏
GCストーリー株式会社 CHO

ココシフの運営会社GCストーリーを2005年に実弟と立ち上げ、創業当初から組織のパフォーマンスの最大化と同時に全従業員の幸福にこだわった組織作りを行ってきた。2015年ころからは働きがいのあるランキングやホワイト企業大賞など数々の賞を受賞。

2020年からはココシフブランドを立ち上げ、メンタルトレーナーやコーチとして幸福度や自律度の高い組織作りのサポートを行っている。

岩波直樹氏
非営利株式会社eumo 代表取締役

大学卒業後、富士銀行(現みずほ)入行。2002年ワークハピネスを共同創業。組織開発、人材開発を専門分野に現在も活動中。2017年社団法人ユーダイモニア研究所を共同発起人として立ち上げ、理事に就任。ポスト資本主義等の次世代社会システム創造の研究と実践に取り組む。2018年11月~2019年6月、内閣府知財戦略本部価値共創タスクフォース委員に就任。大企業のオープンイノベーションおよびこれからの社会創造についての知見と具体的アクションを促進する報告書をまとめる。2019年株式会社eumo立ち上げに参画。同7月取締役就任。eumo Academyのディレクターを務める。

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